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AI活用
同じ質問に何度も人が答えている、AIを使いたいが決まっていない方へ。
Issue
こんなお悩みありませんか
01
同じ質問に、何度も人が答えている
- 聞かれる内容の大半は、すでにどこかに書いてある
- 担当者が返すまで、相手が待つことになる
- 答える人によって、言うことが変わってしまう
02
資料や図面を、人が見て手で打ち直している
- 書類の中身を見ながら、別の表に打ち込んでいる
- 毎週まとまった量が届いて、そのたびに同じ作業をしている
- 見る人によって、拾い方が変わってしまう
03
目で見て判断している作業を、人が抱えている
- 写真や画像を見て、良い・悪いを人が判定している
- 判定できる人が限られていて、その人がいないと止まる
- 経験と勘でやっていて、根拠を説明できない
04
AIに聞いても、思った通りのものが出てこない
- 毎回、指示を作り込まないと使えるものにならない
- 出てくる形式が、そのたびに変わる
- 過去の資料やノウハウを踏まえた答えにならない
05
自分で作ろうとしたが、途中で止まっている
- 有料契約まで済ませたが、動かすところまで行けなかった
- 環境を作る段階でつまずいた
- 作りかけたまま、担当者がいなくなった
Feature
強み

01
社内の資料とお客さんの質問に、AIが答えます
- 社内の規則やマニュアルを読ませて、質問に答えるAI(RAG)を作ります
- LINEやホームページからの問い合わせに答えるチャットボットを作ります
- どの資料をもとに答えたかが分かるようにします

02
書類や図面をAIに読ませて、そのまま使える形にします
- PDFや写真の中身を読み取って、表やデータに直します
- 決まった場所に、そのまま入力されるところまでつなぎます
- 読み取った結果が正しいかを、人が確かめられる形にします

03
御社の言い方に合わせて、AIに文章を書かせます
- 返信文や報告文の下書きを、AIが作るようにします
- 思った通りに出てこないところを、指示の作り方から直します
- 出す前に人が確認する形にします

04
目で見て判断していたことを、AIに任せます
- 写真や画像を見て、良い・悪いを判定させます
- 判定の根拠が分かるようにします
- 迷うものは人に回して、確実なものだけ自動にします

05
何をAIにやらせるかを、話を聞いてから決めます
- いまの仕事の中で、AIが向いているところを一緒に探します
- 届いた内容をAIが読んで、次の作業まで進めるAIエージェントも作れます
- 作りながら、御社の担当の方にも使い方をお伝えします
扱う範囲
社内AIRAGチャットボットAI-OCRAIエージェント文章生成画像の判定
Flow
進め方
01
話を聞く
いまどんな仕事をしているかを伺います。何も決まっていなくて大丈夫です
02
何をAIにやらせるか決める
AIが向いているところ、向いていないところを一緒に整理します
03
見積りを出す
04
作る
相談しながら進めます。出てくる中身を見ていただきながら調整します
05
渡す
実際の仕事で使っていただき、答えの精度を合わせていきます
FAQ
よくあるご質問
社内の資料を読ませても大丈夫ですか
秘密保持契約を結んだうえで進められます。外部のAIに出さない形で組むこともできます。作業に必要のない資料は、お渡しいただかなくて構いません。
全部をAIに任せることになりますか
なりません。人が最後に確認する形にできます。確実なものだけAIに任せて、迷うものは人へ回す作り方が多いです。
どのAIを使うことになりますか
ご希望があればそれに合わせます。決まっていない場合は、やりたいことに合うものをお伝えします。すでにお使いのものがあれば、その中でできないかを先に検討します。
小さく試してから決めることはできますか
できます。まず一部分だけ作って、出てくる中身を見ていただいてから広げる形が取れます。
作ったあと、自分たちで直せますか
はい。AIへの指示の中身もお渡しします。どこを直せば出方が変わるかをご説明します。
思った通りの答えが出なかったらどうなりますか
出るまで一緒に調整します。作って終わりにはしません。AIで難しいと分かった場合は、AIを使わない方法をお伝えします。
Case
事例
相談から、形になった例です。

受講者向けの質問チャット【推定】
担当者の返事を待つ状態から、用意された内容を自分で調べられるように【推定】
教育・受講者からの質問対応

求人原稿の下書き作成【推定】
求人原稿を毎回ゼロから書く状態から、確認と修正から始められるように【推定】
人材紹介・求人原稿の作成